東急東横線 沿線踏破

東横線沿線に住み始めて12年。ずっとやろうと思ってた渋谷・横​浜間踏破達成!
総歩数39,8​63歩、約32km。
休憩除いて約7時間。がんばった、自分!

以下、各駅の通過時刻。

渋谷  :1025
代官山 :1107
中目黒 :1151
祐天寺 :1212
学芸大学:1234
 60分休憩
都立大学;1401
自由が丘:1421
田園調布:1447
多摩川 :1507
新丸子 :1543
武蔵小杉:1601
元住吉 :1617
日吉  :1652
 30分休憩
綱島  :1729
大倉山 :1753
 40分休憩
菊名  :1844
妙蓮寺 :1906
白楽  :1921
東白楽 :1932
反町  :1947
横浜  :2002

2011-2012 NBA順位変動グラフ@2012/02/23

昨年も行った、NBA順位変動グラフ、2011-12シーズン、オールスター前までのグラフです。

NBA Eastern Conference 2011-2012
東地区は例年通り、上位と下位で5グループにはっきり分かれてきています。
IND, PHIがジャンプアップしている一方で、ここ数年東地区の強豪であったBOSが苦戦中。
NYKもLin効果があったにせよ、5割前後とボチボチなところ。プレーオフ枠を争えるのはギリギリで現9位のCLEまででしょうか。
このまま行けば、プレーオフ一回戦で、BOS@MIAという素敵なマッチアップが待ってますが、さて如何に。

NBA Western Conference 2011-2012
西地区は、これまた例年通り、抜け出すチームと抜け落ちたチーム、そしてそれ以外の団子状態のチーム、という状態です。
抜け出したのが、LALではなくOKCと言う点が新世代を感じさせて魅惑的ですが、それを追いかけるのが旧世代代表ともいえるSASとDAL。LALとLACのデッドヒートは、さてさてどちらに転ぶでしょうか。
こちらは、プレーオフ枠を争えるのは現11位のUTAが限界か。Nashの魔法はついに解けかかっているようです。。そして、オールスターで、鼻骨骨折したというコビー。すでに右手人差し指の怪我は限界を超えつつあるとのことですが、その影響はどの程度出てくるでしょう。。

10分でコーディング、をコードゴルフで。

以前やったFizzBuzzが再燃したので、

10分でコーディング|プログラミングに自信があるやつこい!!

をjavaでやってみた。ただ、元ネタ自体がだいぶ古い話題で、こんな感じであちこちに派生してて

10分でコーディング|プログラミングに自信があるやつこい!! だって。|ゲンゾウ用ポストイット
[どうでもよいこと]10分コーディング | Ryuzee.com

いまさら10分で書いてもおもしろくないので、いかに少ない文字数でコードを書くか、いわゆるコードゴルフです。
# javaが久々すぎて10分で書けなかったのは内緒。

public class Cards
{
  public static void main(String[] args)
  {
    String[] deals = Cards.deal(5,"123456");

    for (int i = 0; i < deals.length; i++)
    {
      System.out.println("["+i+"] = [" + deals[i]+"]");
    }
  }
  private static String[] deal(int p, String d)
  {
    String[] c=new String[p];int i,k=d.length();for(i=0;i<p;i++)c[i]="";for(i=0;i>k-(k%p);i++)c[i%p]+=d.charAt(i);return c;
  }
}

dealメソッド内の純粋なロジックだけで、119文字。
もう無理ヽ(´~`;)ノ

ふと思うコトゴト。

世の中にはありとあらゆる”問題”というのがあって、地上は楽園ではない以上、それはそれでどうしようもないことなんだけど、それを目の当たりにして、解決しようとしているフリだけをして、何もしない人をみると、なんだかなぁ、と思ってしまう。

例えば、現実として存在しえない喩えなんだけど、”算数の宿題”と”数学の宿題”が両方出されていたとして、本当に解決しなくてはならないのは”数学の宿題”なのだけど、自分にできる・悩まなくてすむ”算数の宿題”をやって、「自分は凄い!頑張った!」と思ってしまう人々。

 

「”数学の宿題”はどうしたの?」

 

と、問いかけたい。

本質から目を背ける、というのはとても魅惑的で甘美な選択肢なのだけど、辛いことをやらなくてはいけない時、ってのもあるじゃない? 複雑な問題の全てを一人でやる必要はないけれど、その人ができる範囲のモノゴトをキチンとこなす、というのは、決して難しいことではないはずだと思っている。

そういう人たちを、今の会社に引き入れていきたい。

 

 

 

・・・で、一緒に”数学の宿題”を片付ける手伝いをして欲しい(笑)

2010-2011 NBA順位変動グラフ@2011/04/14

昨年も作った順位変動グラフ、2010-2011版です。

昨年度分はこちら→ 2009-2010 NBA順位変動グラフ@2010/04/14

東と・・・
NBA Eastern Conference 2010-2011

・・・西。
NBA Western Conference 2010-2011

2試合ずつで算出してた昨年よりちょっと精密になったので、個人的には満足。

以下、個人的な総括です。

東は、序盤に飛び出たBOSとORLが伸び悩んでる間にCHIとMIAが差した形。というか、BOSはこの数シーズン、前半に飛ばして、後半はボチボチの展開終わるのがパターンなので例年通りかもしれません。 今シーズン最大のサプライズだったのはCHI。42試合終了時点で5G差の3位から、23試合で追いつき、そのまま独走したのはお見事。デリック・ローズがシーズン前のインタビューで「MVPを獲る準備はできている」と話していましたが、まさかの(失礼!)有言実行。現時点でMVPは発表されていませんが、満場一致でしょう。昨季3位のATLは後半失速。アマレ・スタダマイアーとカーメロ・アンソニーを獲得して話題を呼んだNYKも序盤の貯金を後半吐き出してしまいました。あらら。

西は、やはり先行したSASに対して、後半追いかけたLALとDALが追いつけず。LALは久々の1位陥落です。その下は、同率3位のDALですが、最後の20試合で12-8だったのに対し、4位のOKCは16-4。勢いとしてはOKCの方が上なのかもしれません。といっても、この2チームはカンファレンス・ファイナルまで対戦しませんが。。
個人的に気になっているのは、MEM。このグラフではわかりませんが、第8シードの割に、実は上位シードに対して勝ち越しているのは不気味です。

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